こんな症状があったら
防水工事が必要なサイン。
屋根や外壁の状態を
セルフチェックして
みましょう!
雨漏り・漏水リスクの
セルフチェック
- 屋上や屋根にひび割れ・膨れがある
- 防水シートのめくれや剥がれがある
- 排水口が詰まったり、周辺が劣化していたりする
- 塗膜の表面が色あせていたり白い粉が吹いていたりする
- 室内の天井や壁にシミ・カビがある
当てはまる項目が多いほど、雨漏り・漏水のリスクは高くなります。
判断に迷うときは、
プロに相談してみましょう。
防水工事の頻度が高い場所
住宅外部
住宅内部
防水工事の種類
たぬき塗装本舗では、大きく分けてメンブレン(面状)防水とシーリング(線状)防水の2種類の工法で防水工事を行っています。
施工場所・状態によって最適な方法をご提案します。
メンブレン(面状)防水
液体状やシート状の防水材料を塗布または貼り付けることで、連続した防水層(メンブレン)を形成する工法です。
ウレタン(ゴム)系防水
塩ビシート防水
FRP防水
シーリング(線状)防水
外壁などに発生したひびや隙間をシーリング材で埋めて、雨漏りの侵入や建物の劣化を防ぐ工法です。
不定形シーリング材
定形シーリング材(ガスケット)
料金目安
防水工事にかかる費用は工法や施工内容によって大きく異なります。
また、施工内容によっては国や自治体が提供する補助金の対象となり、費用負担を抑えられる可能性も。
たぬき塗装本舗は無料でお見積もりを行っているので、どうぞお気軽にご相談ください。
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